有料老人ホームお探しサイトTop >  高齢者住宅について >  高齢者福祉住宅

 おすすめ商品
花ひらくシリーズ 消臭タオルケット ブルー【総合百貨店 プレジデント】  花ひらくシリーズ 消臭タオルケット ブルー

 汗臭・加齢臭・排泄臭など、日常の気になる臭いに優れた消臭機能を
 発揮します。
アクアムーブ【ハッピーマーケット RaiRai】  アクアムーブ

 座圧を広い範囲に分散してくれるので、車椅子使用時の床ずれ防止に
 役立ちます。
ソフトおにぎりくん(2個入り)【総合百貨店 プレジデント】  ソフトおにぎりくん

 自宅介護時にありがちな、爪で体を傷つけたりオムツを外してしまう
 という心配がありません。

高齢者福祉住宅

ある高齢者福祉住宅へ入居した91歳の男性のお話をしたいと思います。

新座市にある高齢者福祉住宅へ入居したそうです。

そこの施設は、ヘルパーさんや医療スタッフが24時間体制で待機をしていて、必要なときにケアや手助けをしてくれ、ケアを必要としない入居者に対しては、最小限の手助けのみを行い、入居者の意思や自由を尊重している施設だそうです。

まぁ簡単に言って、食事付き高齢者専用マンションといった感じでしょうか。

その91歳の男性は高齢とは思えないほど自立した方みたいで、料理教室に一人で通ったり、病院に行くのにも自分で調べて、自分で電車に乗って通院してしまうようなそんな方みたいです。

手助けが本当に必要なときは、近くに住んでいる家族の助けを借りていたみたいですが、それにしても一人で立派にいろんなことが出来るおじいちゃんは、すごいと思います。

そんなおじいちゃんが、自分で「終の棲家」と思って探して入居した高齢者福祉住宅ですが、そこの担当医師に会ってとても不愉快な思いをしたそうです。

おじいちゃんのご家族の方が、「これからはここのお医者さんがかかりつけの医者」になるわけだからと、診察に一緒に付き添っていったみたいですが、看護婦さんたちは、すごく親切丁寧に色んな対応をしてくれるのですが、その医者は高齢者の話をきちんと聞こうとせず、話し方も最悪だったそうです。

今までの病歴などをご家族に聞こうとしても、そのおじいちゃんは一人で病院に行ってたので、ご家族ではなくおじいちゃんが話し始めようとすると、途中で静止し「まったく・・・」と言い放って、モロに疲れた感じと不愉快感をあらわにしたそうです。

このご時勢、こういった医者が高齢者専門の住宅に駐在するなんて・・・

考えられない話ですよね。

他の有料老人ホーム

[スポンサード リンク]

有料老人ホームお探しサイトTop >  高齢者住宅について >  高齢者福祉住宅

検索