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岩見沢道新文化センター


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 教室名
 岩見沢道新文化センター
サービス
中国語スクール.英語スクール.韓国語スクール.
所在地
〒068-0024 北海道岩見沢市4条西3丁目1
電話番号
0126-24-0012


【網野式動詞フォーカス中国語入門の内容は?】

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・時間の流れの中に漂う「動詞」

「去(行く)」「来(来る)」のように、例え長短の程度はあっても動詞には必ず「時間の流れ」が入っているはずです。
このことが動詞を身につける上で重要なヒントになります。

・日本語の動詞の地位は「世界最低級」

私が今までに学習した20数ヶ国語の言語の中で、日本語の動詞の地位の低さは世界最低級です。
その理由は、皮肉にも中国から渡ってきた漢字名詞が、実質的に動詞のような働きをすることにあったのです・・・

・「中国語」と「中文」の違いは?

日本では一般的に中国語は「中国語」と言いますよね。
でも、観光案内や外国語のサイトで「中文」という表記を見かけたことがあると思います。
この2つの使い分けも知っておく必要があります。

・中国語は「活用しない」んです・・・

中学校や高校の英語の授業で、現在形、過去形、過去完了形(take,took,taken)などという勉強がありましたよね。
動詞の「活用」というものです。
動詞ごとにどのように変化するのをすべて丸暗記しなければならず、かなりの労力が必要でした。
しかし、中国語の場合にはこのような「活用」がありません!
全部「原型」でいけてしまうんです・・・。

・おお、いかにも中国語らしい!「声調」

例えばあなたが中国語と韓国語の語学としての知識がまったく無いと仮定して、双方を聞き比べたとします。
そうするとほぼ間違いなく、どちらが中国語がわかるでしょう。
これは中国語独特の「声調」によるものです。いかにも中国語らしい歌のような音程の上下のことです。
声調を身につけないと、中国語は全く通じません。その詳細を詳しく説明します。

・「声調」を日本語でイメージすると・・・

英語ではカタカナで棒読みしても90%以上、相手に通じます。
しかし中国語は、カタカナで読んでもほぼ100%通じないと考えてください。
これは「声調」が正確に発音できないと、意味が通じないどころか全く違う言葉になってしまうからです。
ですので特別に、声調を日本語のあなたの知っている日常会話に当てはめた覚え方を紹介します。 ・「四声」の中で、一番難しいのはどれ?

中国語には主に4つの声調があります。
これを「四声」と言います。
この中で、日本人が身につけやすいものと、身につけづらいものがあります。
私が一番難しいと思うのが、「三声」だと思います。
その詳しい理由と、対処方法をアメリカ英語、イギリス英語の簡単な例からわかりやすく説明してみせます。

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